スプレッドは、FX会社によって違っています。

スプレッドとは通貨を売買するときの
売値と買値の差額ですが、
FX会社によってスプレッドを個々に設定していて、

ネットでも
「スプレッド比較ランキング」なんてサイトがあって、
FXの口座を開設するときには、
スプレッドの幅が狭いFX会社を選んだ方が、
自分に入ってくるお金は大きくなります。

FX会社としては、
スプレッドの幅を広げておいたほうが、
自分のところに残るお金が大きくなるのです。

ですからこれからFXを始める方としては、
一銭でもスプレッド幅が小さい会社を選んだ方が良いのです。

でも、スプレッド幅を固定にしているFX会社もあれば、
変動にしているケースもあるので、
FX会社選びのチェックポイントにしておいた方が良いのです。

カレンダーが勝負の肝

“あの大御所ヒロセ通商でLion FXFX2、
同じくミニかTraderでトレードすればもらえるもの、
といえば、かなり有名でしょう、

FX専用マリンカレンダーがもらえるんです。

経済指標や祝祭日、
その他運勢の情報や月の満ち欠けまで
表示してくれる多機能カレンダーです。

過去のチャートも見れてしまいますから
これはもうアイテムとして持ったが最後ですね。

なぜマリンカレンダーなのかというと、
トレードしていると実感できますよ、癒しが。
これでやっと来年のトレードにも拍車がかかりました。

1つだけおまけ情報として、
カレンダーは日曜からではなく
月曜から始まっていますのでご注意を。

つまり日本式ではないんですね、何故だろう。

アメリカの休日

9月2日はLabor dayなのでNYはお休み。
Labor dayはアメリカの休日で
「労働感謝の日」日本で言う所の勤労感謝の日みたいなものか?

今上がってるドル/円が
NY開始となるとどうなるのか?
もうお祭り間違い無しか?

9月のアメリカの行事は他にも
8日のGrandparent’s day(敬老の日)・
11日のPatriot Day(愛国記念日)とありますが、
これは場所によって休日な所とそうでない所があるらしい。
でもNYならば11日は特に…..だって(´・ω・`)

FXする上で海外の休日も頭に入れた方が良いのかと思い、
ちょっと調べてみました。

何て言っていいのか言葉は見つかりませんが、
特に11日はやっぱり特別な日なんだなとしみじみ思います。